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[レビュー1993年09月25日に発表された 

BIGWARS -神撃つ朱き荒野に-

Big Wars: Kami utsu akaki kouya ni

とにかく撃て!

なぜ神々はやってきたのか? なぜ美女の姿をしているのか? SF的な理由付けがあるのかもしれないが、よくわからなかった。原作を読めば得心できるのかな?

しかし主人公がシンプルなので、戸惑うことはなかった。突っ込んで、やっつけて、撤収する。敵の正体や目的を考えるのが馬鹿らしくなってしまった。
舞台はSFだけど、中身は戦争ロマンだったのね。

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