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[レビュー2009年12月23日に発表された 

ティンカー・ベルと月の石

Tinker Bell and the Lost Treasure

突っ込むか、受け入れるか

『ティンカー・ベル』シリーズ2作目。いかにして月の石を復元するか? あれこれ予想を立てたけど、意表を突いた解決策に驚き、感心した。

ティンクは自分勝手で、おまけに才能が飛び抜けているという、とても腹立たしいキャラクターなんだけど、ティンクのような存在を否定したら人生がつまらなくなりそうだ。
世の中は不公平。それはネバーランドも同じ。だからドラマがあるんだな。

『ティンカー・ベル』シリーズはいい感じで予想を裏切ってくれる。

ピーター・パン
ディズニー
映像作品
ティンカー・ベル

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