レビュー  2014年04月15日  に発表された 

ビター・ブラッド 最悪で最強の、親子刑事(デカ)。 (全11回)
Bitter Blood

1ツ星

ふざけても笑えない

人気小説のドラマ化らしいが、おもしろさがわからない。推理、アクションは絶望的。親子の絆も浅くて、安っぽい。ふざけた警察官たちの、ふざけた勤務を見せられ、イライラした。及川光博がラスボスとして立ちはだかるが、事情がわからない。支離滅裂だ。

脚本もダメだが、編集も下手っぴ。画面の切替が頻繁すぎて、状況に集中できない。どういうスタッフが制作したんだろう? 専門学校の習作だろうか。

第一話で切り上げればよかった。

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思考回廊 レビュー
ビター・ブラッド 最悪で最強の、親子刑事(デカ)。 (全11回)