今日は雨だったので、うどんを打ってみた。けっこう、難しかった。生地を薄くすればよいと思って、ぺらぺらになるまで伸したのが失敗だった。薄すぎると、くっついちゃったり、切れたりして、ワンタン(の出来損ない)みたいになってしまうのだ。しかも、均等に伸ばせなかったから、短いのと長いの、薄いのと太いのが混ざって、ちぐはぐな食感になってしまった。
教訓。うどんは、なるったけ均等に伸ばし、ある程度の太さで切った方がよいようだ。そのためには、広い作業スペースがいる。
教訓を生かすためには、本気で料理に取り組まなければならない。時間と金がかかる。料理に手を出すのか? うーむ。
やってみるか。