鹿火矢 / お茶漬け専門店

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『鈴傳』で痛飲したあと、私たちは『鹿火矢』に向かった。
お茶漬け専門店らしい。
Micheさんの仕切りは小気味よく、私たちは安心してそのあとをついて行った。
途中でお詣りするよねこさん
※途中でお詣りするよねこさん

たのもしい!

記憶が不十分だったらしく、目的の店がなかなか見つからない。
それでも焦らず、通行人や飲み屋に道を聞き、針路を補正していく姿は、とてもたのもしかった。
(こういう牽引力のある社長になりたかったなぁ)
焼き鳥屋にお茶漬け屋への道を尋ねてみたり
※焼き鳥屋にお茶漬け屋への道を尋ねてみたり
私は、なべぇるさんに意見を求めた。
「旦那には、あの仕切りができますか?」
「無理デェース!」
役に立たない男衆であった

鹿火矢に到着

鹿火矢は裏路地を入ったところにあった。
ついに見つけた鹿火矢
※ついに見つけた鹿火矢
正直にいうと、このあたりのことはよく覚えていない
写真があるので、瓶ビールを呑んでお茶漬けを食べたことはわかる。
だれが、なにを注文したんだろう?
どんな味だったっけ?
私は鮭茶漬けを食べたようだ
※私は鮭茶漬けを食べたようだ
Micheさんは高菜茶漬けだった
※Micheさんは高菜茶漬けだった
GIORGIOさんは……?
※GIORGIOさんは……?
よねこさんは……なべぇるさんは……?
※よねこさんは……なべぇるさんは……?

そして新宿へ

なべぇる夫妻とGIORGIOさんとは、新橋駅で別れた。
その後、私とMicheさんはタクシーに乗って新宿に行き、呑み続けた。ここでもいろいろ話したんだけど、よく覚えていない。
もう記憶がない
※もう記憶がない
ちょっと呑みすぎてしまった。
おかげで土曜日はつぶれてしまった。GIORGIOさんのように、早めからセーブしておけばよかった。いかんいかん。
でも楽しかった。
金曜の夜は、こんな感じでした♪


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