いつも、誰かが見ている

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「列車通過待ちの間にパズル、JR山陰線で26歳運転士」というニュースがあった。
対向列車の通過を待つ11分間に、運転士が塗りつぶして絵を描くパズルをしていたことが判明。社内規則に違反するとして処分され、それを見過ごしていた車掌も指導されるとのこと。
興味深いのは、それが発覚した経緯。
乗客が携帯電話で撮影して、JR西日本のお客様センターに通報したらしい。
……いやぁ、怖いなぁ。
でも、なにが怖いんだろう?


いつも、誰かが見ている。
その意識こそが、「良心」とはいうけどね。
■列車通過待ちの間にパズル、JR山陰線で26歳運転士(読売新聞 – 09月06日 01:42)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?id=289862&media_id=20

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