ブルックリン橋を渡ろう

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City Hallから、Brooklyn Bridge(ブルックリン橋)が見えた。
もっと近くで見てみたい。
とくに考えもなく近くに行ってみたが、歩いて渡れるようだ。おもしろそうだ。向こう側(Brooklyn)まで行ってみよう。

Brooklyn Bridge(ブルックリン橋)

マンハッタンに架かるもっとも古い橋で、1883年に竣工した。長さは1,834mにおよぶ。このときの興奮がもとで、レインボーブリッジを歩いたり、明石大橋に興味をもつようになるが、それは後の話。
NewYork
※歩いて渡れるみたい
橋の途中で、ジョギング中のアメリカ人に「カメラのシャッターを押してあげるよ」と声をかけられる。しかしカメラの使い方をうまく説明できず、シャッターが押されなかった。アメリカ人も「大丈夫? 撮れてないよね?」と心配していたが、「さんきぅ、さんきぅ」とお礼を言ってしまった。
うーん、本当に英語、駄目だな。
NewYork
※あのあたりが過去につながっているのかな?
NewYork
※鋼鉄ワイヤーを使った世界初の吊橋でもある
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※足下が怖い
橋をわたりきって、23st駅から電車にのってマンハッタンまで戻った。
NewYork
※電車でわたった
このあと、レンタカーでも通ったから、徒歩、電車、車の3手段でBrooklyn Bridgeを渡ったことになる。だからなんだと言われても困るが、渡ったのさ。

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